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リフォーム・リノベーションをdiyで!自分で創る理想のお家

   

リフォーム・リノベーションをdiyで!自分で創る理想のお家

最近ネットやテレビなどでよく目にするリフォーム・リノベーション・diy…

興味はあるけどなかなか一歩が踏み出せない方も多いことでしょう。そこでリフォーム・リノベーション・diyがどのようなものなのか調べてみました。

自分でカタチにするメリットやデメリットをしっかり理解し、理想のお部屋を目指しましょう!

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リフォーム・リノベーション・diyの違いは?

・リフォーム

 キッチンやトイレやリビングや外構など修理や補修したい部分を
 自分自身では出来ないから当時注文した
 ハウスメーカーやディーラーや工務店などに依頼して、
 プロの技できちんと修理や補修をすること

・リノベーション

 ほぼリフォームと同じですが、
 こちらは中古の戸建てや古民家やマンションなどを
 大幅にリフォームしてしまうこと
です。
 デザイン重視やペット重視・赤ちゃん重視など、
 目的やライフスタイル別での提案が多い
 原型を留めずに新築そっくりにつくりかえること
 また、耐震工事も含みます。

・DIY

 外壁のひびなど購入者自身がホームセンターなどで
 補修材などを用意して補修・修理すること

 シンプルな棚を作ったりすることもDIYに含まれます。

引用元-リフォームとリノベーションとDIYの違いとは 比較 | リフォームとリノベーションとDIYと私

diyでリフォームするのとリノーベーション済み物件どちらがお得?

「こんな間取りにしたい」希望があったら

リノベーション済みマンションも引き渡し後に自分でリフォーム工事を行なえますが、すでに売主がお金をかけて工事を行い、工事費用は売買価格に含まれていますから、余分な費用がかかることになります。

コストを抑えながら自分の希望に合う間取りの工事ができるのは「買ってからリノベーション」となります。

もちろん、希望近い間取りのリノベ済みマンションに出会えれば、追加リフォームをせずに済む分、コスト的にメリットはあります。

実際に自分が住む間取り・インテリアを見て買いたい

完成した実物を見て納得したい方はリノベ済み物件がおすすめです。リノベ済み物件は工事が完了してから売却を開始することが多く、契約前からリノベ後の完成状態を見て購入を検討できます。リフォームの打ち合わせも必要もなく、引き渡し日からすぐに新生活がスタートできる「手間がかからない」メリットがあります。

買ってから自分でリノベ・リフォームの場合、一切リフォームされていない中古マンションでは工事後の間取り・インテリアをイメージして契約することになります。完成するまでは全てイメージ図やカタログなどを使った打ち合わせとなり、本当に自分のイメージ通りのものができるかは工事終了してみないとわかりません。

引用元-どっちがお得?『自分でリフォーム』『リノベ済み物件』 – 住宅診断(ホームインスペクション・住宅検査)さくら事務所

diyでリフォーム&リノベーション!自分でするメリットは?

DIYでセルフリノベーションした場合のメリットとして、主に「費用をおさえることができること」と「様々な部材の知識や技術を習得できること」の2つが挙げられます。

様々な部材の知識や技術を習得できること

DIYでセルフリノベーションを行うと、様々な部材の知識やリノベーション技術を習得することができます。業者に依頼すると、メインとなる材料については説明を受けどうしようか考えようとしようとするものですが、ついつい細かいところには目がいかず、業者任せになってしまう傾向があります。セルフリノベーションを行おうとすると、全ての材料を検討しなければなりません。そこで、部材の知識が深まっていきます。
また、自分でリノベーションのやり方について調べて試行錯誤して実行していくため、リノベーションの技術を修得することができます。業者の工事の様子をみていても習得までには至らず、実際に経験してみるのが大切です。 テレビや書籍など様々なメディアで情報を得ることができますし、最近では、同じようにセルフリノベーションをしている方が個人ブログなどで情報を発信しており、参考になるのではないかと思います。
一度、セルフリノベーションを行い、その魅力に取りつかれてしまうと、リノベーション業界の流行に敏感になり、新しい部材の知識や技術にも興味を持ち始め、将来のメンテナンスなどの方法も学ぼうとし、修理や補修工事も自分で行えるようになるかと思います。ただし、あくまでも素人が作業を行うため、仕上がりはプロほど良くないため、注意が必要です。

引用元-DIYでセルフリノベーションは簡単?業者に依頼すべき?|リノベーションならオクタ

diyでリフォーム&リノベーション!自分でするデメリットは?

DIYリフォームのデメリットは、思ったように仕上がらなかった。・取り返しがつかない程の失敗をしてしまった。等などがあります。

「こんなはずではなかった」と後悔しない為にも、失敗した時の状況を考えてリフォームしましょう。

例えば、フローリングの張替えで、フローリングを剥がして、新しく貼り直すだけで済ませようと思っていたのに、いざ剥がしてみると、床の傾きが大きかった、傾きを直す為には、大引から変えないといけないとなった場合、そこまでの規模のリフォームができますか?

クローゼットを新しくしようとしたら、柱が傾いていて、規格サイズでは収まらなかった場合、柱の傾きを直すことができますか?

リフォームは開けてみなければ分からない!

リフォームは開けてみなければ分からないと大工さんでも言います。
失敗したときのリスクを出来る限り把握してから、DIYリフォームしましょう。

引用元-DIYリフォームの基礎知識!メリット・デメリット【心構え!!】 | 新築・増改築・リフォームの価格を抑える6つのルール【材料屋が暴露】

diyでリフォーム&リノベーションする時の注意点

適切な道具と手順さえおさえておけば、どなたでもDIYでお部屋のリフォームが可能です。

ただし、次のような工事は専門知識が必要とされ、危険を伴います。自己責任においてもできない作業や難しい作業は、専門業者でなければ手掛けられませんのでご注意ください。

電気配線工事

コンセントの増設などは、電気工事士の資格が必要です。漏電や火災の原因となり危険ですので、絶対に見よう見まねで行わないでください。

給排水設備・ガス配管工事

こちらも専門知識が必要とされ、危険が伴う工事です。専門業者にまかせましょう。

解体を伴う工事

部分解体は、構造を理解した人でないと行えません。むやみに壊すと建物の致命傷となってしまうことも。床や壁のリフォームで解体を伴う場合は、専門業者へ相談しましょう。

構造体の変更工事

柱・梁・壁内の筋交いなどは建物の命ともいえる部分。変更したい場合や問題がある場合は、大工さん・工務店など専門業者にご相談を。

構造体に影響を及ぼす工事

外壁や屋根からの雨漏りがある場合は、構造体(建物)全体への悪影響が考えられます。こういった場所の工事も専門業者へ!

危険を伴う工事

屋根の上など不安定な高所、ハシゴ・脚立を必要とする場所は不慣れな人には危険! 施工はプロにまかせましょう。

引用元-DIYリフォーム難易度チェックと注意点|自分でリフォームガイド|DIYで素敵にプチリノベ

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