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仕事でのミスを怖いと感じている人は・・仕事でのミスは宝物!

   

仕事でのミスを怖いと感じている人は・・仕事でのミスは宝物!

仕事でのミスを怖いと思っているのは社会人として当然のこと!

ミスをしないように・・・ミスしたらどうしよう・・・

しかし仕事のミスはあなたを確実に成長させてくれます!!

ミスが怖いと考えるよりあなたの糧と考えましょう!

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仕事でのミスが怖い人は失敗の経験をしてきていない?

失敗が怖い」と恐れている人は、そもそも「失敗」したことがあるのでしょうか?極度にミスを恐れる理由の一つとして、過去のトラウマがあります。取り返せないようなとんでもないミスをしてしまったという経験があれば、失敗することに恐怖感を抱いてしまっても仕方がありません。
しかし、中には失敗したことが無いのに、ミスに対して臆病になるタイプの人もいます。過去に恥ずかしい思いをしたとか、トラウマになるような失敗をしていないにも関わらず、何事にも慎重になってしまうのです。
言い方は悪いのですが、この様なタイプの人は、失敗やミスから「上手に逃げ出していた」人が多いのではないでしょうか。「これは自分には荷が重い」からと逃げ出し、「これは面倒臭いな」と言って仕事を断ったり。
このタイプの人は、自分の身に振りかかる火の粉を払いのける能力には長けますが、問題を解決するための能力は低いと言わざるを得ません。そして、だからこそ、失敗やミスが怖いのです。失敗やミスを経験していないのですから、それに対してどの様な対処をすれば良いのかもわかりません。
ミスを経験すれば、それだけ経験や知識も蓄積していきます。
しかし、失敗を恐れて厄介事から逃げ続けていては、それを解決するための経験値も0のままです。

引用元-ミスや失敗が人を強くする | うつ病にならないための知識

仕事のミスが多い部下は上司のあなたが怖いかも・・・

上司や先輩にしてみれば、自分で対応することももちろん大事だが、まずいことがあったらとにかく早くホウレンソウ(報告・連絡・相談)を! と思う。知らされなければ気づけないことも多く、問題が大きくなってしまってからでは、誰かにかける迷惑の度合も、解決までの時間もまた大きくなるからである。
 では、ミスとかマズイことがあった時、どうやって若手にホウレンソウさせればよいのだろうか。
 あるチームのリーダーがこんな話をしてくれた。
 「うちのチームでは、ケアレスミスが頻発していて気になった。若手だけでなく、中堅メンバーにもケアレスミスが多い。なんとかしたいと思い、“ミスがないようちゃんとチェックするように”と注意を喚起したり、“お客様に迷惑をかけることになるんだからね”と誰に影響してしまうかを説明したりしてみたものの、状況が改善しなかった」
 自分のチームの状態を詳しく観察してみたところ、どうも、「上司が怖い」ことと「ケアレスミス」に因果関係があるような気がしてきたという。

引用元-田中淳子の人間関係に効く“サプリ”:部下がミスの報告を恐れなくなる、上司のこんなひと言 (1/2) – ITmedia エンタープライズ

仕事のミスが怖いと考えるよりどうしたらミスを減らせるか!

大量の仕事に追われれば追われるほどに、時間が経過した小さ目の仕事が埋もれて、忘れて行ってしまい、結局はそれが非常に重要だった…というミス。

こういうミスは、失くせるミスですがやっぱり対策は必要です。

◆なぜやり忘れてしまう結果になったのか。

職場のデスクの上がごちゃごちゃになっていたのか

期日までにこの仕事をするということをメモできていなかったのか

体調を崩していて、忘れていたのか

大量の仕事に追われて、紛らせてしまったのか

デスクがごちゃごちゃなのであれば、朝早く出勤して少しずつ片づけるとか、片付けがうまい同僚に片付け術を教えてもらう等できます。

期日までに仕事をするというメモ自体を紛失していたのであれば、スケジュールは必ずスマホに入力するとか…。

グーグルカレンダーは結構使えると思います。時間帯別で入力できるので、「この日のこの時間までに!」ということを明確にここに『任された瞬間に記入する』ように習慣づければいいですね。

色を決めて、緊急の仕事は「赤」・来週までの仕事は「青」・来月までの仕事は「黒」・終了したものは「グレー」という感じで、月ごとに入れていくと良いと思いますよ!

引用元-仕事の失敗が怖い…ミスしないための事前対策と不安解消法

仕事のミスが怖い人は完璧主義で自分に厳しい人かも!?

失敗が怖い、人の目を気にしてしまう。それはとても辛い事です。こうした思いを持つ方は、とても繊細な心を持っていることが多いので、傷つくことも多いのですね。失敗を怖れたり、人目が気になったりすると、行動にうつせずに、自分は弱い、自分はだめだ、と自分のことを責めてしまいます。でも、こうした方は、気持ちが弱い、とか、自分に甘い、とか、努力や我慢が足らない、と言われたり、自分でも思ったりしていることが多いようです。でも、本当は逆なんです。自分に甘いのではなく、自分に厳しいから、こんな風に悩んでしまうのです。本当に自分に甘く、努力ができない人は、ゆきさんのように、ここまで自分を責めることはしません。責任感が強く、真面目に努力する方だからこそ、できない自分が許せないのです。そして、とても心の優しい方なのです。もっと人のせいにしてしまえば楽なのです。ところが、いくら誰かが悪くても、まず自分を責めてしまう。誰かのことを憎むことが嫌い、そんな風に誰かのことを嫌いになる人になりたくないと思っておられるのかもしれません。人を恨むより、人が傷つくくらいなら、自分が苦しんだ方がいい。そんなに心が優しい方なのだと思います。

引用元-カウンセリングサービス|無料相談コーナー ご相談事例集 『失敗が恐い。』

仕事のミスが怖い考えるよりこれまでのミスを自分の糧にする!

受験の世界でケアレスミスが命取りになるように、ビジネスの世界だって、ケアレスミスはバカにできない。うっかり得意先を怒らせたばかりに取り返しがつかなくなることもある。  ケアレスミスがない人間になるためには、ミスがないように気を張り詰めること以上に、これまでのミスを見つめ直すことが必要だ。自分が社会人になって以来、どんなミスをしたか? それはどうすれば防げたか? それを一度、じっくりと思い返せる限り、思い返して書き出してみる。それがケアレスミスをなくしていく第一歩なのだ。要するに、自分の失敗博物館を作るのだ。  もちろん、可能なら、その博物館は、いろいろなところから情報をとっていくに越したことはない。たとえば先輩から、どんなミスに気を付けたらよいかを聞いてみる。同僚や後輩の失敗にもきちんとチェックを入れて、そのミスをバカにしたり、叱ったりするのではなく、そこから学び、自分はしないように心がける。このように仕事の態度を変えてみることが、重要な失敗対策である。

引用元-心理学で仕事に強くなる vol.7 ケアレスミスのない人になる 臨床心理学者 和田秀樹|ビジネスコラム|仕事を楽しむためのWebマガジン、B-plus(ビープラス)

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